ダイヤモンド

宝石の買取はザ・ゴールドにお任せ
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当店ではダイヤモンド・色石・パール、アクセサリーの豊富な買取実績がございます。
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ダイヤモンドの買取実績

ダイヤモンドの雑学

ダイヤモンドという言葉は、ギリシャ語のアマダス(征服されざる)が語源です。自然界で最も硬い物質であることから呼ばれているとされています。インドでは、紀元前800年には、すでにお守りとして尊ばれ価値あるもので、ペルシャのインド侵略を契機に、ダイヤモンドがヨーロッパに伝わったといわれています。ヨーロッパでは、15世紀になると、王室の女性たちがダイヤモンドを身に着けはじめました。また、現在の研磨のもととなる、ダイヤモンドパウダーを使う新しい研磨技術が開発され、ローズカットに続き、17世紀の中頃にはブリリアントカットの原形が発明され、改良が加えられてきました。

ダイヤモンドの雑学

ダイヤモンドの魅力について

ダイヤモンドはあらゆる宝石の中で最も重要な宝石で、特異な性質をもっているために、宝石の中で独立した分野を築いています。その理由として、ダイヤモンドの優れた結晶は、ほとんど無色で色彩を持っていませんが、他の宝石の優れた結晶は全て色彩を持っています。良質のカラーストーン市場・価格・供給量など変動が不安定ですが、ダイヤモンドの市場性・価格・品質・供給量・カット技術・カット形式などが国際的に標準化されています。ダイヤモンドの美しさは、虹色の分散光・きらめき・強い輝きのバランスで成り立っています。その3つのバランスは、カッター(職人)が決める角度によって微妙に変化して、自然の力によって個性を持って生まれたダイヤモンドの原石は、人間の技術よって、また一つの個性が与えられます。

ダイヤモンドの魅力について

ダイヤモンドの評価

ダイヤモンドは、等級(カラット・カラー・クラリティ・カット)がつけられる唯一の宝石です。その理由は、無色・透明・良いカットを等級付けすることによって、結晶の純粋性と稀少性を判定します。品質評価は、Carat・Color・Clarity・Cutの頭文字「4C」で表します。

ダイヤモンドの評価

カラット(Carat)…宝石の重さを表す単位で1カラットは0.2グラムです。

カラー(Color)…一般的には、無色なものをDカラーとして、黄色が濃くなっていく微妙な色合いの段階をアルファベットのE・F・G・H~Zで表現します。

クラリティ(Clarity)…磨かれたダイヤモンドを専門家が10倍に拡大して検査し、インクルージョン(包有物)の有無・位置・大きさ・性質・数・色を総合的に判断して、フローレス(FL)~I3までの11段階に評価します。

カットの総合評価(Cut)…ダイヤモンドの形(プロポーション)と研磨の仕上げ(フィニッシュ)を総合的に見極めて、EXCELLENT(エクセレント)~POOR(プアー)の5段階に評価します。

カット・形状(Shape&Cut)…ダイヤモンドは、様々な形状に研磨されますが、ラウンド・ブリリアント・カットが最も一般的なカットで、ダイヤモンドの美しさを最大限に引き出すとされています。その他のカットには、ペアシェイプ・マーキーズ・オーバル・ハート・エメラルドカットなどがあります。

ダイヤモンドの買取りならお任せください

イニシャル入りの指輪・切れたネックレス・片方だけのピアスから、鑑定書付のダイヤモンド製品まで、米国宝石学協会認定鑑定士の指導を受けたスタッフによる指導を受けたスタッフによる親切・丁寧・わかりやすい査定を致します。

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