プラチナダイヤリング買取の
ザ・ゴールド稲里中央店のジャッキーです。
買取の経緯
いただいたご婚約指輪だそうです。
着けたのはいただいて結婚されるまでの
わずかな期間のみ。
成約のポイント
もう何十年もケースに入ったまま。
普段着けるには爪が引っ掛かるし
かと言って何か違うリングかネックレスに
リフォームしてまで着けるか考えて
今回お売りいただく決意をされました。
婚約指輪について
婚約の時に指輪を送る習慣は、古代ローマ時代には
既に存在していたと言われています。
日本で婚約指輪の習慣が定着したのは昭和30年代半ば以降。
それまではダイヤモンドの輸入制限があったのですが
それもなくなり、ダイヤモンドを飾った婚約指輪が
一般化してきました。昭和40年代にはダイヤモンド
供給会社による婚約指輪のキャンペーンが始まり
男性は「お給料の3カ月分」などといわれ、一気に
婚約指輪の習慣が広まったようです。
当時の男性は大変でしたね。
最後に
ザ・ゴールドでは貴金属やブランドバッグ・時計はもちろん
毛皮のコートや小型家電の買取もいたします。
他にもフィルムのカメラや筆記具、ライター、楽器など
様々なお品物の買取をさせていただきます。
押し入れやたんすの中で眠っている帯・着物などの
買取もさせていただいております。
また「たくさんあって持って行けない」という方には
便利な出張買取もさせていただきますので
お気軽にご相談ください。









