ロレックス買取のザ・ゴールド徳島安宅店のキウイです。
買取りの経緯
近所にお住まいのお客さまでロレックスが大変好きなお客さまでした。
新しく出たロレックスを購入予定で、こちらのロレックスの売却を考えておられました。
お話をしっかり聞かせて頂くと購入資金の額は欲しいとの事でした。
買取りのポイント
箱も保証書も全て揃っており、状態も良かったので金額を頑張らせて頂きました。
当店の雰囲気が良かったことと、スタッフの応対が感じ良く丁寧に見てもらえた事
そして金額も頑張って頂けたとの事でお売り頂けました。
ロレックスデイトジャストについて
ロレックスのデイトジャストは、誕生から70年以上経った今も多くの方から愛されているロングセラーモデルで、正式名称はオイスターパーペチュアルデイトジャスト。
デイトジャスト最大の特徴は、モデルネームにもなっている「デイジャスト機構」です。
デイトジャスト機構とは、0時になると同時に日付が瞬時に変わる機能のこと。
デイトジャストは、「オイスターケース(防水機構)」「パーペチュアル(自動巻き機構)」とともにロレックスの三大発明に数えられます。
3時位置の小窓に日付を表示する腕時計としては、初の自動巻防水クロノメーターで、「オイスターケース」「パーペチュアル」「デイトジャスト」とロレックスの類まれな技術が結集した究極の時計といえます。
初代のデイトジャストからデザインを大きく変えていないことも特徴で、エレガントかつ普遍的な意匠が今なお愛され続ける理由のひとつでしょう。
ケースサイズや文字盤のカラー展開が非常に豊富で、レディースからメンズまで幅広く対応していることもデイトジャストの魅力。
多くのバリエーションの中から、選ぶ楽しみを味わえるのもデイトジャストならではといえます。
ロレックス(ROLEX)の中でも長い歴史を誇るデイトジャストは、誕生から現在まで非常に豊富な種類のモデルが販売されてきました。
いざデイトジャストを購入しようと考えても、どれを選んだらいいかわからないという方も多いと思います。
ケースで選ぶという方には
ロレックスのデイトジャストのケースサイズでいいますと、ケースサイズとはリューズを除いた横幅直径のことを表します。
メンズとレディース、またユニセックスで使用したい場合などに分けた際のケースサイズを表記しております。
デイトジャストのケースサイズは複数展開されており、どのサイズを選ぶかによって実際に腕につけたときの雰囲気が変わります。
男性が選ばれるサイズで最もオーソドックスな36mmは、1945年の創業当時から作られている伝統的なケースサイズです。男性の腕に馴染みやすいサイズ感で、アジア人男性の平均サイズで作られています。
2000年代頃からは大きめのケースの腕時計がブームになっていることもあり、2009年に初登場した大きめの41mmのケースも現在高い人気があります。41mmは36mmと見比べてみるとかなり大きめに見えますが、最近ではラージサイズの腕時計は44mm以上のものもあるので、41mmでも大き過ぎるということはありません。
手首が細い女性は、小ぶりで華奢な26mmや28mmなどのケースサイズがぴったりです。
現行モデルのレディースサイズは28mmとなっていますが旧モデルでは26mmも展開されていたので、より小ぶりなサイズのデイトジャストをお探しの方はブランドリユース店などで探してみるのもおすすめです。
また、レディースサイズでは少し物足りないという女性やメンズサイズでは大きすぎるという男性は、31mmのデイトジャストを選んでみてください。家族やカップルなどで共有したいという際にもユニセックスなサイズの時計は重宝しますよね。
性別だけでなく年齢や体型によっても似合うサイズは変わってきますので、実際につけてみて選んでいただくことをおすすめします。
最後に
使っていない時計などございませんか?
ザ・ゴールド徳島安宅店では店頭でも出張でも気軽に査定ができますよ!(^^)!
気になる時計がありましたらいつでも気軽にご来店&お電話くださいね。
気さくなスタッフがお待ちしております(^^♪













