帯着物買取のザ・ ゴールド上越店のみかんです!(^^)!
買取の経緯
ご自身でお着物が大好きでよく購入されていたそうです。
たくさんの着物の中に一竹の落款が入っているお着物が紛れておりました。
身丈も充分にありました。
着物を着られる機会が減ってしまったので今回はお片付けしようとお持ち込み頂きました。
買取のポイント
一竹工房のお品物で、大切に保管されておりました。
落款がある着物でしつけあり、身丈もたっぷりあるお着物は、お買取りの金額も期待できるので、
査定に出される前に落款の確認も楽しいお時間になると思います。
思いもよらない高い提示額も楽しみです。
久保田一竹とは
日本の染色工芸家。
辻ヶ花と呼ばれる15世紀後半~16世紀前半に失われてしまった染色・装飾技法の復刻への取り組みが世界的に評価されています。
1962年、一竹は、伝統的な辻が花を完璧に復刻するのは技術的に不可能であると判断し、
代わりに“一竹辻が花”として自己流の辻が花を発展させることにしました。
2003年、逝去。長男の悟嗣が、二代目久保田一竹として後を引き継ぎました。
一竹工房は久保田一竹が「一竹辻が花」を製作するために設立した工房のことです。
最後に
ザ・ゴールドでは、出張査定を好評受付中です!
眠ったままのきものや見る事も無くなった骨董品など、様々なお品物の査定をお客さまのご自宅で査定いたします。
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