貴金属・金製品買取のザ・ゴールド利府店 ねむの木です。
買取りの経緯
60代のリピーターさまが、今回も仲良くご夫婦でご来店くださいました。ご主人のご実家の片付けをされており、本日も様々なお品物をお持ちで
その中に、切子のネックレスがあり伺うと亡くなられたお義母さまにいただいたお品物との事
「短くて、私がしたら首が締まるさ~ワハハ・・」と今日も元気で何よりです(笑)
買取りのポイント
現在流通している切子のネックレスの多くは、中が空洞で軽く作られています。お客さまがお持ちの「昭和の切子」は、地金のみを使用した空洞ではないずっしりとした造りです。
査定金額をお伝えすると「きゃ~!嬉しい!また片付ける気力が沸いたわ!!」
ご主人と共に笑顔でのご成約となりました。いつも本当にありがとうございます☆
切子について
江戸切子を代表とする、日本の伝統的な装飾工芸の切子細工が由来とされています。その切り出す技法によって作られる美しい造形を真似てチェーンのデザインに用いている事から
通称「切子」と呼ばれるようになったそうです。
最後に
ザ・ゴールドでは、貴金属の他にもブランド品や時計、着物などのお買取も致しております「これは何?」「どれくらいになるんだろう?」など、是非店頭へお持ち下さい。
また沢山あって運べないなど、店舗のご利用が難しい場合には出張査定もしております。
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