貴金属買取のザ・ゴールド徳島安宅店のキウイです。
買取りの経緯
リング3点お持ち頂きました。お客さまはもう使わないという事でした。
どれくらいになるのかな~と気軽に査定に来てくださいました。
買取りポイント
今回は試しにこちら3点のみの査定でした。
お客さまもご納得頂きお売り頂きました。
まだ他にもアクセサリーみたいな物や着物が沢山あるとお話されていました。
他にもたくさん片付けしたいお品物があるとの事で
出張買取のご案内もさせて頂きました。
また家族で相談してお願いすると言って頂けました。
今月は全国の美味しいラーメンの詰め合わせがプレゼントできます(^^♪
連絡をお待ちしています。
ブランドジュエリーについて
ジュエリーをよく見てみると、目立たない場所に小さな文字が刻まれていることがあります。
これが、刻印です。
ジュエリーに刻まれた刻印には、一体どんな役割・意味があるのでしょうか。
ジュエリーに刻まれている刻印は、そのジュエリーの価値を証明するためのものです。
刻印を確認することによって、
・どんな素材が使われているのか
・純度はどれくらいなのか
・生産国はどこなのか
・どのブランドのアイテムなのか
などをチェックできるため、自分に合った質の高いジュエリーを見つけやすくなります。
ジュエリーの刻印には、
・素材
・品質(純度)
・生産地(国)
・ブランド名
など、様々な内容が記されています。
ただし、素材やジュエリーの種類によって記されている内容が変わりますので注意が必要です。
例えば、ダイヤモンドなどの宝石を使っている場合は、カラット数を証明する「石目」が入っていることが多いです。
★指輪の刻印
指輪の刻印は、内側に入っていることがほとんどです。
★ネックレスの刻印
ネックレスの場合は、チェーンやペンダント部分ではなく、取り付け金具に刻印されているケースが多いです。
ものによりますが、ほとんどの場合は「受け金具」のプレートに入っています。
★ブレスレット・バングルの刻印
ブレスレットやバングルの刻印は、アイテムによって場所が変わります。
多くの場合、取り付け金具や裏面に刻印されていますが、チェーンブレスレットの場合はパーツに刻印されていることもあります。
★ペンダントの刻印
ペンダントの刻印は、裏面に刻印されていることが多いです。
ただ、ものによっては側面にかなり小さく刻印されていることもありますので、見逃さないように注意してください。
また、ペンダントがネックレスと一体になっている場合、受け金具に刻印されていることもあります。
★ピアス・イヤリングの刻印
ピアスやイヤリングの刻印は、ほとんどの場合裏側に入っています。
裏側に刻印がない場合、ポスト(針)の部分に小さく入っていることもあります。
最後に
購入したけれど使っていない貴金属や頂いたけれどそのままになっている貴金属などございませんか?
ザ・ゴールドでは使わなくなったリングやアクセサリーなどの査定を強化しています。
査定だけでも大丈夫です♪
また出張買取をご利用頂いたお客さまには
全国の美味しいラーメンの詰め合わせがプレゼントできます(^^♪
今お片付けされている方が増えてきています。
お片付けして出て来たアクセサリー以外にも着物や骨董品など是非査定させて頂ければ嬉しいです☆彡
気さくなスタッフがお待ちしています(^^♪








